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ホーム 美容、サプリメント 還元型Q10ドクタージュV・H 90粒
還元型Q10ドクタージュV・H 90粒


もう、これを御覧になっている方は、美容・健康については他のことを聞く必要がなくなりました。若返りのための最終秘密兵器が登場!! 
今が最大のチャンスです。

年齢とともに細胞から失われていく成分“コエンザイムQ10”これをサプリメントで補完することで、自然に元気が出てきて、肌もツルツルになるなど効果が実感できるとしたら、どうしますか?

【還元型Q10ドクタージュV・H】は、これまでのコエンザイムQ10である酸化型から吸収力を高めた、還元型に変更することで1日で100mgのコエンザイムQ10を体内に取り入れることを可能にしました。





「増田悦子です。私も、毎日、飲んでます。本当に元気になりました。」

還元型Q10ドクタージュV・H
(90粒、36.9g)13,650円



還元型Q10ドクタージュの錠剤

Q10ですっかり元気になったラクダ“ツガル”



10歳若返る美容法コンサルタントが“還元型Q10ドクタージュブイエイチ”について語る。



増田悦子です。長年の夢がかなってようやく、“還元型Q10ドクタージュV・H(ブイ・エイチ)が完成しました。実は、この商品が完成するまでに多くのできことがありました。というのは、私のこだわりとして、単なる誰でも飲める”Q10“ではなく、増田の思い、『一人でも多くの女性に若く健康でいて欲しい』という気持ちを込め、還元型Q10に加え、など、30代から70代まで男女を問わず、続けていただくことで本当にいつまでも人生を楽しむことができるということを感じていただきたかったからです。


Q10ニュース:横浜市の野毛山動物園にいる、日本最高齢のフタコブラクダ「ツガル」が18日、推定34歳になる“誕生日”を迎える。同園によると、フタコブラクダの平均寿命は25歳程度。ツガルは雌で、人間なら100歳を超えるという。12月12日に誕生会が開かれ、来園者ら約100人がお祝い。オートミールでできた特製バースデーケーキを贈られたツガルは、終始ご機嫌だった。 ツガルは青森県生まれ。青森県の観光牧場の閉鎖に伴い、昭和57年12月18日に同園に引き取られた。同園では18日を誕生日としている。 長寿の秘密は、老化防止に効果があるとされるコエンザイムQ10の錠剤。病気で毛が抜けるなどした2年前から人間の摂取量の約10倍、1日約60粒を、餌のニンジンに混ぜて食べており、今ではすっかり元気になっている。


【成分】サフラワーオイル、コエンザイムQ10(還元型)、ビタミンC、ゼラチン、グリセリンミツロウ、ビタミンE、ナイアシン、カラメル、パントテン酸、ビタミンB2、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンA、ヒアルロン酸、葉酸、ビタミンD、ビタミンB12






コエンザイムQ10って何なの?

コエンザイムQ10とは、一言でいえば身体の元気の元です。ちょうど自動車のエンジンに相当するもので、コエンザイムQ10は、体内で作られ、身体を錆びつかせないためにとても役にたっていますが加齢とともに減少するので、身体を元気に保つためには、外部から取り入れることが必要。コエンザイムQ10の摂取の効果は、人によって感じかたが異なり、疲れにくくなった・肌が美しくなった・二日酔いがなくなった・集中力が増した・足のむくみが取れた・風邪を引かなくなった。等の効果が報告されています。

2つのQ10(還元型と酸化型)

コエンザイムQ10は一般にオレンジ色の酸化型コエンザイムQ10を指します。酸化型のコエンザイムQ10を飲んでも小腸ですぐ還元されて体内では主に還元型コエンザイムQ10となり無色で存在します。小腸で吸収されたコエンザイムQ10はまず、肝臓に運ばれ、その後、血流中を移動して心臓や腎臓などの臓器に運ばれていき抗酸化作用を発揮すると考えられていました。1990年以降還元型コエンザイムQ10の抗酸化作用が注目され始めました。
・酸化型のコエンザイムQ10には抗酸化力はない。
・還元型コエンザイムQ10はビタミンE由来の活性酸素(ラジカル)を還元する。
ということが明確になりました。還元型コエンザイムQ10が第一線の抗酸化物質であることがはっきりしたのは血漿(血液から血球を取り除いたもの)を使った実験結果が明らかになってからと思われます。ヒト血漿を37℃空気下において2日間放置すると、最初に減少するのはビタミンCと還元型コエンザイムQ10です。脂質の酸化生成物である脂質過酸化物は還元型コエンザイムQ10がなくなった後、急速に増加します。最もよく知られた脂質の酸化抑制物質であるビタミンEはほとんど減少しません。ビタミンE単独ではイメージとは逆に脂質の酸化を促進することがあきらか。以上の実験により、ビタミンEが効率よく脂質の酸化を抑制するためには、還元型コエンザイムQ10あるいはビタミンCの助けが必要であるということが明らかになりました。

加齢とともに減少する体内のQ10



コエンザイムQ10の生成量のピークは20歳代です。このときの生成量を100%として、体の場所別、年齢別のコエンザイムQ10の生成量を比較すると、めだって減少しているのは、一時も休まず血液を体全体に供給している心臓です。40代で30%、80代で35%以上のコエンザイムQ10が失われています。腎臓では40代で25%、80代で35%以上のコエンザイムQ10が失われます。肝臓では40代で5%、80代で15%の減少と小幅ですが、肝臓は食事由来のコエンザイムQ10がもっとも入りやすい臓器であるため、減少が小幅に抑えられていると考えられています。肺では、80代で約50%、皮膚の表皮では80代で65%以上失われるというデータもあります。人間の体の中で重要な働きをしている物質で年齢と共にこれだけ減少する物質は今のところ他に知られていません。よって、コエンザイムQ10は老化のカギを握っている物質であると考えられ、この減少を食い止めることができれば、ある程度老化も防げるのではないかと考えられています。






・ 定価
13,650円(税込)
・ 販売価格

11,200円(税込)